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トイレから出るときに手を洗わないオッサン

多い。多すぎる。

前々から気になっていたものの、管理人が本格的に注目しはじめたのは就活から。今に至るまで調査を続けてきた結果、優に80%を越える確率でオッサンは手を洗わない。

最近では見ただけで「手を洗うオッサン」「手を洗わないオッサン」を見分けられるレベルに達した。これが就活中なら、間違い無く特技欄に書いているだろう。



…ぬなわきゃない。

ぬなわきゃないが、手を洗わないオッサン率80%は高い信頼性を誇る数字だと思われる。これはたまたま京橋駅や大阪駅など、関西だからこういう数値が出たのかもしれない。しかし、どこであろうともオッサンはオッサン。手は洗わないだろう。


ここで次に考えるべきは、なぜ手を洗わないかである。これについては、

  1. 面倒くさい(44%)

  2. そもそも、一物を触っていないから汚れていない(32%)

  3. 忘れた(9%)

  4. その他(15%)


という脳内調査結果が出ている。意外に「忘れた」とした人が多いが、普通の感覚を持っている人ならば、洗い忘れることは無い。日本人のモラルが低下している表れである。

そして、本当に触っていなくて洗ってないならまだしも、触りまくった上に跳ね返りも受けて、それでも洗わないのは犯罪として扱うべきだろう。この点は次期刑法改正時に十分な検討をお願いしたい。


最後になるが、「手を洗わないオッサン」の大きな問題は、その被害を我々は被りやすい点である。例を挙げれば、「手を洗わないオッサン」が触ったドアノブを触る、押したエレベーターのボタンを押す、お金を受け取る、等である。特にコンビに店員などの場合、お金は受け取らざるを得ず、回避する手段が無いに等しい。

この問題点を解決する方法は今のところ存在しない。できることといえば、全てのオッサンが用を足した後、手を洗うよう働きかけていくことくらいである。



というか、手を洗えって。いや、マジで。
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テンプレートを編集してみた

今いち気にいった配色パターンが無かったので、編集してみた。

まだまだ不備は多いが、とりあえず、ということで。

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オーケストラを見て

昨日に続き、それを見るたびに毎度思うこと。


バイオリン奏者の拍手の仕方がカッコイイ

左手は常にバイオリンを持っているため、普通の拍手は不可能。よって、拍手をするときは弓を上下に動かしてその代わりとしている(と思う)。

いまいち確信が無いのは、その動作をしている人に聞いたわけではないため。しかし、おそらく拍手の代わりとみて間違いない。


いやぁ、なんか「音楽家」という感じがする。いいなぁ、やってみたい。音楽家ではありませんが。

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思いつき

ふと今思い出したのがIQサプリ。時々ちらっと見る程度の番組。IQと題しているものの、普通のクイズ番組である。

それにしても、日本人はIQ好きな民族。「普通以上だが、飛びぬけて凄い訳でもない」という「中流以上、上流未満」というこれまた日本人らしい安心感を求めているのだろうか? 悪いと言うつもりは無いが、その「中流」が、とんでもなくレベルの低い「中流」に変わったとき、果たして気づく人はいるのかねぇ。


閑話休題。


本題は、IQサプリを見るたびに「マジカル頭脳パワーに似てるなあ」と思ってしまう、ということ。"IQ=得点"というシステムではないので、"頭脳指数=得点"だったマジカル頭脳パワーとは一線を画するが、同じにおいを感じる人は多いのでは。

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もしもこのまま

何かのはずみで、今このタイミングにぽっくり逝ったら…と考えてみた。

遺産がどうとか、そういった大そうなことではなく、「やべ、もしこのタイミングで俺に隕石がぶつかったら、最後の行いはgoogleで"たかじんONE MAN"検索かよorz」とか、そういうレベルの話。

一人暮らしの人間には、あんなのとか、こんなのとか。


まぁ、親は泣く。いろんな意味で

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馬鹿は風邪をひかない、その理由

俺も知りたい



ということで、風邪気味。湯冷めが原因だと思う、という冷静な自己分析。

……。

「風邪はひき始めが肝心」 これも理由・起源が分からないが、おそらく正しいことを言っている。この言葉に忠実に従い、薬を買いに行くことにしたのが約10時間前。薬を飲んで眠れば治るだろう、と。

しかし、手元にあるのはリポビタンD(通称リポD)の空き瓶。


……。


(゚Д゚)<眠れるかよっ!


少なくとも、ブログを更新で風邪が治ることはない。

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いまさらパワプロ11超決定版

とりあえず、サクセスが難しい。難しすぎる。パワプロ6を髣髴させる難しさ。

低めの変化球のヒット判定が厳しい。パワプロ6のストレートの極悪さを思い出させる。特に、アウトコース低めに決められると、センター返しも困難。流し打つのがやっと。強振だとまず打てない。

実際の野球をそのままだが、問題は簡単にそのコースに投げられるということ。コンピューターの投球で、10球中高めに投げてくるのは1球そこそこ。低めにうまく集められるので、内野ゴロの山を築くことに…。


で、それに伴って帝王大の四天王編の難易度がググーンと上昇。外野はまだましだが、内野の友沢との対決はパワプロ6の「あかつき大学」試験を超える難しさだと思う。


まあ、しかし。難しいということはそれだけやり込める要素が大きいというわけで。こんなのもアリかと。

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